2009年9月30日水曜日

ジェニファーロペス スティル

つけた瞬間 スコーンと抜けるようなうりっぽい香り。
あぁ~ダメかと思ったら、
なんとそこからどんどん香りを手繰り寄せるように
甘くてフラワーな香りが広がっていく。少しずつ少しずついい香りが。。
こんなじめじめした雨の日でも重くなくていい感じ。
ほわ~んとした香りが心地いいわぁ~
紅茶っぽい香りって書いてる人の気持ちもわかります。
確かにレモンティのキャンディーをなめてるみたい。

香調は、シアーセンシュアル フローラル。

トップ:日本酒(!)、ホワイトペッパー、マンダリン、アールグレイなど。
ミドル: ピンク・フリージア、ローズ、オレンジフラワー、ハニーサックルなど
ラスト:ムスク、アンバー、オリスなど。

ボトルもかわいい。ストーンがキラリ☆

2009年9月24日木曜日

ジバンシー ヴェリーイレジスティブル センシュアル

他の趣味でバタバタしていて
更新が久しぶりになってしまいました。
このところ一番お気に入りのゲランばかり使い
他の香水を使ってなかったのですが、
本日は久々にジバンシーにしてみました。



こちらの香水のミニボトルで購入したもので、
今まで点つけにしていたんですが、
アトマイザーに入れ替えてみました。
香りがうまく拡散してくれて点付けよりとっても広がってくれてます。


華やかですね~
甘めなパウダリーな中に艶っぽい香りが。
これローズなんですね。
うーん、私にはローズってわからなかったですが、
6種類ものローズの香りが混ざってるなんてすばらしい。
華やかさがうすっぺらくないのは
こんなにたくさんのローズを使ってるからなんですね。
そこにアニス、バーベナ、パチョリも入ってるようです。
うーんわかりません。

私が頭が痛くなる成分がすこ~し感じます。
なので思いっきり吸えない。。
今日は暑かったので、
もう少し涼しくなってもう一度挑戦したほうがよさそう。


2009年9月5日土曜日

バーバリー ブリッド

お店で試香したときによさそうだったので、
今回ミニボトルで購入してみました。
このお店はミニボトルが500円で売ってるので重宝します。

ブリッドには、女性用のブリッド白と男性用のブリッドフォーメン黒そしてお嬢さん向けのピンクのブリッドシアーがあります。
ビンがおそろいでとってもかわいいんです。
このごろ小さなミニ香水ビンのカワイさにちょっとはまりつつあります。
ビンの話が出たのでついでにこのミニボトルは中栓があるので、
お出かけに一緒に行っても大丈夫♪

ブリッド



ブリッドフォーメン



ブリッドシアー




ブリッドですが、さわやか~な中に焼き菓子のような
あま~い香りがします。
アーモンドの香りというのがなじみなかったのですが、
フィナンシェのような感じなんですね。
身体に纏った後は、ついクンクンと自分をにおいたくなる香りです。
あまりきつくない香りなので、つけやすそうです。

トップ:グリーンアーモンド・イタリアンライム・アイシーペア
ミドル:シュガーアーモンド・アンバー
ラスト:バニラ・トンカビーン



2009年9月4日金曜日

ゲラン アプレロンデ

香りというのは奥が深くてどんどん森に迷い込んでいきそうです。
小分けをお譲りいただきました。

アプレロンデを手にして直接嗅いだ感じは
???
次に腕に少し落としてみた。
その香りというのは、「オークモス!!」と
さけびそうになるほどしっかりオークモスでした。(笑)

私は、アロマの勉強をしていたときにアロマで手に入る精油は
かなりの数購入してそれぞれの香りは香ってきました。
日本ではあまりオークモス単体では売ってないのですが、
海外から個人輸入で精油はほぼ購入していたので、
たまにこういうマイナーなものも購入します。
実はオークモスにはまってまして、自己流自然派香水作りには
かかせなかったんです。
甘い香りと混ぜるととっても苔調の香りがしぶく香り
たまりません~。大好き。

アプレロンデはずっとこのオークモスのしめやかな香りが
続いていいますね。
私は大好きだけど、
これは人によって好き嫌いかなりはっきりししそう。
あと、個人的な香りだと思います。
この香りが傍にいる人からもぁ~としているのを
よい香りだな~と
思うかどうか微妙なラインだと思うので。

一人静かに自分の香りに酔いしれれるときにつけたいかな。
この香りを嗅いでやっぱり香水って偉大!と
奥の深さを感じました。
絵画のような自然な色を感じさせるとっても優秀な香りです。

1906年の作品

香調 フローラルパウダリー
トップ:ベルガモット、アニスノート
ミドル:バイオレット
ベース:アイリス

写真をつけたいんだけど、使ってもいい画像でないんです。
どんなのボトルか見たい方へゲランのアプレロンデの説明のサイトへのリンクをつけときます。

2009年9月3日木曜日

フェラガモ タスカンソウル

「トスカーナの魂」という意味のこの香水は、
とても思いいれのあるトスカーナという美しい土地を表現したものだそうです。
使われてる香料にもベルガモット、フィグツリー、アイリス、マグノリア等の
イタリアでよくある香りです。それらの本物の香りをうまく生かした調香。
調香師はピエール ブルドンさん。

ピエール ブルドン インタビューがこちらに少し載っているので香りをイメージする助けになると思います。





トップ:ベルガモット、プチグレイン
ミドル:オレンジブロッサム、マグノリア
ラスト:フィグツリー、アイリスフラワー

さて私の感想ですが、最初1吹きはほんと強烈な柑橘系に驚き、
すぐにピリッとしたスパイスと柑橘系の香りが混ざるとなんだか、男性用のトニック?!
と思わせる香りに。
しかしその後少しずつ甘い、やわらかい香りがとても静かに静かに近づいてきます。
そして肌にぴたっといつのまにか吸い付き香りが肌となじんでいく。
そんな不思議な香りでした。

今まで女性らしい華やかな香りを使うことが多かったので、
このユニセックスで使える香水の香りにほんと驚きました。
音で言うと普通の女性向けが高音ではずむように歌っている感じが、
この香りって低音でゆったりと流れてるという感じなんです。

なんとも言えない大人の香りにちょっと驚きと興奮を感じました。
時間が経つと頼れる大人の男性が傍によりそってくれているような
安心感のある香りがかなり好みかも。

これから秋の時期にどんなふうに香りたつのかとっても楽しみです。

2009年9月1日火曜日

金木犀の練り香水

最近届いたすばらしい香りのことも書きたいけど、
こっちもすごく気になるので、こちらを先に…。

武蔵野ワークスさんの金木犀の練り香水。


練り香水「金木犀」

金木犀の香りって甘くてやさしくてとってもいい香りなんですが、
どうもトイレの香りに昔よく使われていたので、そのイメージがあるみたい。
でも本物の香りって私はぜんぜん違うと思います。
ただ甘ったるいだけでなくさわやかな風が吹き抜けるような甘さ。
そしてあの小さなオレンジ色のお花がかわいいですよね。
そんな金木犀を練り香水にしてしまうなんて、さすが武蔵野ワークスさん!
とっても気になります~。試してみたい!!

今モニターもちょうど募集しています。


武蔵野ワークス★さわやかなキンモクセイ♪練り香水「金木犀」モニター募集 ←参加中

ファーファ・ファインフレグランス

さて、日々香水のお話を載せていますが、
洗剤や柔軟剤の香り気になりませんか?
私は、香水でもツンとするのがダメなので、
ベランダに干してる洗濯物からもやっぱりそんな香りがすると頭が痛くなって
一大事!
なので、今使ってる柔軟剤もやっぱり大好きな香りを選びました。
今使ってるのは、snuggleの"kiss"というワイルドオーキッドとバニラの香り。
甘酸っぱさの後ろにバニラが見え隠れするとってもいい香りの柔軟剤。
とはいうものの、これは海外のものなので、購入もネットからしかできなくて、
普通に売ってるもので気に入りそうなものをいつも物色していたんです。

そしたら今度ファーファ(つまりsnuggleの日本版ですよね。)から
香水みたいな柔軟剤として9月28日に発売されることに!!
うわ~とっても楽しみです。(^^)

ファーファファインフレグランスは、
メンズとレディスの2種類の香りが発売になります。
オム(メンズ)は、
「ダージリンティーベルガモット、透明感あふれる ウォータリー・フローラルが
融合したエレガントかつ 洗練された香りです。」
さわやかで柑橘系の効いたさっぱりしてそうな香り。

フェム(レディス)は、
「「着るフレグランス」をコンセプトに、甘酸っぱいジューシーフルーツと
爽やかな グリーンフルーティーがみずみずしく香ります。」
甘酸っぱさとさっぱり感という香りに。
どちらも気になるけどやっぱりフェムから試してみたいわぁ~

下の画像を見てもらってわかるように
オープンしたとき→塗れてる時→乾いたときと少しずつ香水のように香りが変わるみたい。
これも楽しみです。



そういう新製品のモニターをちょうど募集しています。
詳しくは下記をみてね!

【ファーファの新製品】香水みたいな柔軟剤、モニター20名募集中! ←参加中

2009年8月29日土曜日

パフューマーズ ワークショップ ティーローズ ピンク

実は、ピンクも一緒に買っちゃいました。(笑)
こちらのほうが20%もローズの濃度が高いとか。

ティーローズのエピソードで書き忘れましたが、
故ダイアナが始めて使ったのがティーローズというような
海外でもしっかりとした地位がある香水です。

そのティーローズよりもっとお花らしい香りというか、
甘めな感じですね。やっぱり甘いもの好きの私としては
こちらのほうがより好きです。
最初からミドルにかけてはとっても華やかな香りが続き、
最後はやっぱり石けんの香りのような軽い香りになります。

トップ:ピオニー・カモマイル・アルデヒド
ミドル:ティーローズ・ダマスクローズ・ブルガリアンローズ
ラスト:ゼラニウム・ヴァイオレット・シダーウッド





このティーローズのシリーズは、
香りがいいのにめっちゃくちゃ安いのがびっくりします。
私はどちらも120mlのを買っちゃいましたが、
2000円せずに買えてます。

2009年8月23日日曜日

パフューマ-ズ ワークショップ ティーローズ

1975年発売のこの香水の香りが
生花のようにすがすがしい香りだというのを知り
購入してみました。
こんなにローズの香りそのままの香水があったんですね。
咲いてるバラそのものの香りがします。
ちょっと青っぽい香りが見事に表現されています。

とはいうもののちゃんと調香されています。
フローラルフレグランス
トップ:チュベローズ、ベルガモット、リリー
ミドル:ジャスミン、月下香、スギ
ラスト:シダー、ローズウッド、アンバー



このティーローズとっても癒されます。
お部屋の芳香にもいい感じ。
私はコットンに含ませて掃除機に入れてみたら
排気口からもいい香りが~♪

2009年8月19日水曜日

ゲラン ランスタンドゲラン オーデノエル 

香りって嗅ぐと心が落ち着くのを感じます。
アロマセラピーでは、鼻から入って成分が脳へ信号を送りますが、
香水でもやはり同じように成分の一部が作用するんでしょうか。
また嗅ぐという行為は、息を大きく吸うことができるので、
深呼吸しているような効果が同じように起こるような気がします。
このところぼんやりと考えるぎることが多かったのですが、
香水を使うようになって雑念より香りへの幸福感へ気持ちが行くので、
それがちょうどよい気分転換になってることに気づきました。
当分積極的に香りを楽しみたいと思います。


さて、ランスタンドゲランオーデノエルは、
大好きな
トカードゥと同じ調香師モーリス・ルーセルが作っていて、
香りの感じも近いようなコメントをどこかでみたので、
テスターもせず買ってみました。 大当たりです。
もう大好きではまってしまいました。

本家のランスタンドゲランも欲しくなってしまいました。

香り的には、トカードゥをさらにお姉さんにした感じですね。

2005年に限定で発売されました。

ランスタン ド ゲランより甘さを控え、スパイスを多くしたものらしいです。

トップ:マンダリン、ベルガモット
ミドル:マグノリア、サンバックジャスミン、イランイラン
ラスト:バニラ、ベンゾイン、プレシャスムスク

トップの柑橘系の香りがまず明るく元気を出させてくれます。
そしてミドルの花々の香りは、
一つ一つは想像してみても花の中でもかなり濃厚だけど
うまくトップの柑橘系をまといながら
あらわれてるので、私にはかなり嬉しい華やかさ。
ラストの甘さを作ってるバニラもベンゾインもいい感じです。
スパイシーさはどの香料からくるんでしょうね。
とにかく飽きさせない甘さがさすがですね。
パッケージもボトルもとてもすてきです。


ポールスミス ロンドン ウーマン

ポールスミスのローズが案外いけたので、
コンセプトがおもしろかったポールスミス「ロンドンウーマン」
を購入。
正解でした(^^)好きな香り。
60年代のロンドンの女性をイメージした
ヴィヴィッドな感性とエネルギー、そして華やかさがうまく表現されている。
調香師はフェルメニッヒ社のジャン=ピエール・ベソートさん。
フローラル・フレッシュ・アンバリー。

トップ:ライム、ネロリ
ミドル:、ライラック・リーフ、ジャスミン、ヘリオトロープ、
     アニスシード、バニラ、セリンガ(ゴムの木)
ラスト:パチョリやアンバー

トップのさわやかさとミドルの華やかさはかなり好きな感じ。
エアコンの部屋の中にいると
クールなスーツに似合うさわやかなちょうどよい香りなんだけど、
温度と湿度の強い真夏の今は、
下手するとスパイシーがものすごく立ってきて、
男性の香りに近いスパイシーな強さを感じます。
私はポールスミスさんと同じく、パチュリが好きなので
それも個性と思えます。

ビンは薬ビンをイメージしたもので、
ピエール・ディナンのデザインです。


2009年8月18日火曜日

ランバン アルページュ

レールデュタンのあと見つけた香水がこれ
ランバンの「アルページュ」です。
パウダリーで大人っぽい香り。

ランバンから1927年に発売されました。
フローラルアルデヒドと呼ばれる香りです。
アルページュは和音という意味だそうですが、
すてきに調和した香りです。

トップ:オレンジブロッサム、ハニーサックル、ローズ
ミドル:
ジャスミン、アイリスブロッサム、イランイラン
ラスト:
サンダルウッド、べチバー、バニラ


ランバンからエクラ ドゥ アルページュ
というライトな香りが出ていますが、
私にはぜんぜん違う香りと感じました。逆につんつんして苦手でした。
フルーティさが表に出た今っぽい香りとも言えるのかもしれないですが。

ジャンヌ・ランバンが一人娘に
「美しい音楽が人生に与える至福の時」の
メッセージを込めて贈りました。

ボトルに描かれているジャンヌ・ランバンと愛娘の絵は、
アールデコの父ポール・イリブの手によるものだそうです。

趣のあるボトルですよね。



2009年8月17日月曜日

ロシャス トカードゥ

これは、30歳ごろであった香り。
この前にランバンの「アルページュ」があるんですが、
アルページュは次の機会に書くとして、
こちらはとっても元気が出る幸せの香りです。
ツンと来るのが苦手なので、テスターで試したときこれだ!と
ほんと一目ぼれですね。

小さいころ漫画の本にお菓子のバニラエッセンスを香水代わりに
使うのが載っていたのを真似て、学生の頃は
バニラエッセンスを香らせたこともありました。
甘くて甘くてという香りです。

そんなバニラの甘~い香りのトカードゥ今でも大好き。
というか思い出したように最近よく使います。

トカードゥは、1994年に発売されたフレグランスです。
すでに廃盤となってるので、最近はあまりみかけません。
調香師はモーリス・ルーセル。この方は、ゲランの「ランスタン・ド・ゲラン」、
グッチの「エンヴィ」などを調香した方です。
TOCADEとはフランス語で「一目惚れ」という意味になります。
モダン・フロリエンタル系といわれる香りで、
バニラの甘い香りが華やかで大人な香りです。
濃厚で女性らしいけどくどくないです。

トップ:
ローズ、イリス、マグノリア、ベルガモット、ゼラニウム
ミドル:
ローズ、バニラ、シダー、ベンゾイン
ラスト:アンバー、ムスク

最近 ゲランの「ランスタンドゲラン オーデノエル
」を購入しましたが、
やっぱり系統が似ています。

香水ビンは
デルジュ・マンソーのデザインでチェスのクィーンだそうです。



2009年8月13日木曜日

ウビガン ムスク

先日、レールデュタンが最初の香水と書いたのですが、
思い出してしまいました。

ウビガンのムスクを高校生の頃つけていました。
なんか大人っぽい香りにひかれて…。

さてその当時のパッケージを思い出し探してみましたが、
見当たらないんです。
ムスクは、ユニセックスで使えてさわやかで、ちょい色っぽい
って感じだったような。



2009年8月11日火曜日

ニナリッチ レールデュタン

香水ってとっても心を穏やかに華やかにしてくれますよね。
中学生のころおばあちゃんがハワイの香水を買ってきてくれて、
嬉しくて使ってたらこぼしてしまい、
お友達にトイレの芳香剤?と言われ悲しかったなぁ~
それがはじめての香水。

今から10年ほど前アロマセラピーのお勉強をしていて、
最近まで香水よりエッセンシャルオイルをオイルで希釈してつける
というような天然香水を使用していました。
でもふと香水に気持ちが立ち戻りました。
久々にネットで香水をショッピングしてみたりしています。
あまり多くはないですが、香りと思い出を綴っていこうと思います。



18のとき自分の意思でつけ出したのがこの頃。
彼氏が大好きだったレールデュタン
厳密に言うと彼氏の元カノが使ってたみたいです。
そこから私も10年ぐらいは、ずっとレールデュタンでした。
実は、母もおばあちゃんもレールデュタンだったので、
家にはレールデュタンがあふれていて
使ってみたいと思ったときに使い始めてました。

「L AIR DU TEMPS」=「時の流れ」という意味の香水で
平和を願ってつけられた名前のようです。
ボトルは、マルク・ラリック作で
ガラスのはとが2羽仲良く止まっていて大変美しい。

ニナリッチから1948年発売された香り。
フランシス・ファブロン調香
スパイシーフローラルというのでしょうか。

レールデュタンをスプレーした直後の
トップノートの華やかさはほんと幸せな気持ちになります。
ミドルの少しのスパイシーな香りと
甘くせつない香りが混ざっていくところは
何度嗅いでも飽きないです。

10年ぐらい経ったとき、その彼氏をやっと心の中からも
さよならすることが出来ました。
そのときにちょうどレールデュタンも卒業したんです。

なんと映画「羊たちの沈黙」で
ジョディフォスターが演じるクラリスがこの香りを使っていたそうです。


何度も引越しをしても香水はくさらないので、
ずっと持ち歩いてました。
そして昨日香水を入れている箱を開けると
なんとまだレールデュタンが残ってました。
嬉しくなって一吹きしてみたら…
やっぱり、女らしくて、華やかで幸福な気分がぱぁ~っと
広がってきます。
昨日から久々のレールデュタンに首っ丈。。